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  • クリスマス記念礼拝・・・一年のしめくくり

    今日は、クリスマス記念礼拝でした。
    イエスは、またの名を「インマヌエル」といいます。
    イエスの来られる700年も前に、預言者イザヤが告げたとおりに、主はおとめマリヤから生まれました。
    「インマヌエル(神ともにいます)」ということを現し、実現し、私たちがこの方に信頼するために、イエスは来られました。

    クリスマスおめでとうございます。

    クリスマス礼拝後の愛餐(食事会)

     


  • トーンチャイム用デモ音源 ♫

    近所の病院のクリスマス会のお手伝いを、牧師がさせていただくことになりました(*^_^*)。讃美歌の109番「きよしこの夜」と108番「いざ歌え」を、病院スタッフの皆さんが「トーンチャイム」で演奏します。

    「きよし~」はポピュラーなんですが、「いざ歌え」は知っていらっしゃる方が意外と少なかったので(^_^;)

    デモ用音源を作ってみました。

    きよしこのよる

    いざうたえ これだとちょっと速すぎるかなぁ。。。
    練習用にゆっくりめのも・・・ いざうたえ(ゆっくり)
    念のため、もっとゆっくりのも・・・(笑) いざうたえ(もっとゆっくり)

    本番は16日だそうです。スタッフのみなさん、頑張りましょうね~。


  • CPIカンファレンスに参加

    初日だけ見えた富士山

    2年に一度、箱根でもたれるCPIカンファレンスに二泊三日で参加してきました。

    CPIは、Church Planting Instituteの略で、日本語だと「教会増殖」っていうのかな・・・。新しい教会を生み出して成長させる働きをしている、宣教師や牧師さんたちの集まりです。今年は東北の震災救援のために日本に来た宣教師さんやワーカーたちがたくさん参加していて、400名以上でした。

    神さまが日本を愛してるってことを、コトバより先に生き方で示さなくちゃっていう、熱い雰囲気に包まれたカンファレンスでした。

    CPIカンファレンス全体集会


  • 秋の収穫感謝祭

    毎年、同じグループの守谷バプテスト教会の収穫感謝祭に混ぜてもらっている三郷教会です(笑)。

    ことしも教会員4名で参加してきました。畑でサツマイモを楽しく掘ったあとは、畑の脇のテントで感謝礼拝をして、わたしたちに収穫の喜びをあたえてくださる神さまに感謝です。スイートポテト、焼き芋、芋入りの豚汁。恵みをいっぱい、いただきました。

    秋の収穫祭案内


  • 夏キャンプ軽井沢

    夏キャンプに参加してきました。といっても、今回は三郷からは牧師一名の日帰り参加(笑)。

    予約していた奥多摩のキャンプ場が、原発震災で被害にあった教会の避難場所になっていたので、急遽軽井沢に場所日程をずらしてのキャンプでした。聖書の「コロサイ人への手紙」からガッチリ学んで来ました。

    恵みシャレー軽井沢キャンプ


  • 喜びのバプテスマ(洗礼)式☆

    6月5日の日曜日、一人の姉妹(女性信徒さんのこと)のバプテスマ式がありました。

    「あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ」と聖書にありますが・・・

    若いときに神さまと出会うのって格別なんでしょうね~。

    その人生の道に、神さまの祝福が満ちあふれますように!
    ココロからお祈りしています。

     


  • スノーキャンプはお祈りキャンプになった

    3月11~12日の金・土で、恒例のスノーキャンプにでかけました。場所は去年と同じ、群馬県のパルコール嬬恋。

    到着して滑りはじめてしばらくすると、急な腰痛で参加をキャンセルしていた川口に住む仲間から、ケータイで連絡が入った。たいへんな地震が起こったということだった。川口や三郷でも相当な揺れだったらしい。嬬恋の山の上ではほとんど揺れはかんじていないし、騒ぎにもなっていない。ゲレンデで地震のことを知っているのは私たちだけのように思えた。これは急いで状況を確認した方がよさそうだ・・・。すでに、携帯電話はつながらなくなっていた。ちょうど折しもゲレンデにアナウンスがあって、強風のため用心のためにリフトやゴンドラを全部止めるとのこと。一滑りしてきた仲間も集まった。先ほどの一報の電話を届けてくれた仲間と、神さまに感謝しつつ、ホテルに急いだ。

    部屋に戻ってテレビをつけてみると、下界はたいへんなことになっていた。参加したみんなで一つ部屋に集まって、祈りながら、親しい人たちの安否確認。ケータイはほぼ不通なので、メールやmixi、facebookなどのSNS、あとは意外とこういうときに頼りになることがわかった公衆電話。なんとか参加者の知人はみな無事とわかり、一安心。

    夜になってだんだん余震の震源地がこちらに近づいてきたこともあって、ホテルでもいくらか揺れを感じるようになりました。「明日はたして帰れのるかなぁ・・・」祈りながらおのおの夜を過ごしました。

    翌日も天気はピカピカながらも、リフトは動きません。午前中すこし雪遊びをしてから早めに帰途につきました。帰り道は・・・大丈夫でした。行楽のドライブに出かける人がいなくなったからでしょう。高速道路はガラガラで、飛ぶようにして三郷に到着してしまいました。教会堂にもほとんど被害がなく、神さまに感謝しました。

    祈りの結束が強くなった仲間と、東北の震災のために続けて祈っています。


  • 天の賛美

    親しくさせていただいていたI兄弟(男性信徒さんのこと)を天に送りました。

    クリスチャンのご葬儀には希望があります。

    「私はあなたがたのために場所を備えに行くのです」とイエス様は約束してくださったから・・・私たちは再びその場所できっと逢えるのだと。

    主なる神さまに、賛美の音楽を献げることを生涯の喜びとしていらっしゃった兄弟でした。

    今は神さまの御そばで、なんの憂いもなく、声のかぎりに喜びの歌を、献げていらっしゃることでしょうね。


  • 恒例のイチゴ狩り

    ことしも来ました。守谷でイチゴ狩りの季節です。
    3月6日の日曜日の午後、いつもの「サンモリヤ」へやってまいりました。

    天気予報は曇り時々雨ということでしたが、やっぱり降られませんでした。

    力を尽くしてイチゴを食べた後は、利根川の河原を散策です。フキノトウを見つけて、みんなで摘んで帰りました。おだやかな春の祝福です。


  • 教職セミナー

    牧師の出張研修で28日から浜松へ行ってきました。

    二泊三日の今回の研修のテーマは、「教会の活性化」でした。
    そのためには、「リツールキット」というプログラムをやってみるといいそうです。

    キット・・・勉強してみたいと思います。