楽しいスノーキャンプでした
教会のスノーキャンプで、群馬県のパルコール嬬恋に二日間行って来ました。
標高2100メートルの山から4kmのゲレンデを何度も滑り降りる。
降りたてのパウダー状の雪をかぶった美しい山や木にかこまれて、神さまの偉大な力と、被造物への愛の恵みを満喫してきました。

牧師も49歳にして、スノーボードに挑戦。何度も雪にまみれながら、神さまに遊んでもらってきました。
来年も行きますよ~!
教会のスノーキャンプで、群馬県のパルコール嬬恋に二日間行って来ました。
標高2100メートルの山から4kmのゲレンデを何度も滑り降りる。
降りたてのパウダー状の雪をかぶった美しい山や木にかこまれて、神さまの偉大な力と、被造物への愛の恵みを満喫してきました。

牧師も49歳にして、スノーボードに挑戦。何度も雪にまみれながら、神さまに遊んでもらってきました。
来年も行きますよ~!

クリスマス集会後の記念写真です。
一年の感謝とともに主のご降誕をお祝いしました。
今年もあとわずかですね。
天には栄光が、神さまに・・・
神さまの平和が、地の上にありますように。
ひさしぶりに教会に見えた方々もあって、礼拝後に記念写真・・・となりました。
さわやかな秋晴れの中、礼拝後にバーベキューをしに、三郷公園へ出かけました。日曜日の公園は、平日と打って変わって、たいへんな人手なのでびっくり。
それでも青空の下のバーベキューは、やっぱり楽しいですね。

12月24日(水)の夜、クリスマス聖夜のキャンドルサービスと祝会(パーティー)がありました。クリスマスキャロルを沢山歌って、クリスマスの映画を楽しみ、ピアノ・ハープ・リコーダーの特別賛美やクリスマスメッセージに耳を傾けました。クリスマスの喜びをともに祝ってくださったみなさん、ありがとうございました。

インマヌエル(主は私たちと共におられる)の主、イエス・キリストのご降誕を心からお祝いした後は、恵みと喜びと楽しみがあふれる祝会に、心もおなかもいっぱいです。


12月23日(火・祝)の午後、「こどもクリスマス会」を開いて楽しい時を過ごしました。

写真の子たちを含め16人のお子さん方が参加してくれました。大人を入れて24人で、映画・クリスマスキャロル・おやつ・キャンドルサービスなど、クリスマスの喜びを祝ったあと、締めはビンゴゲームをして大いに盛り上がりました。
今年もクリスマスがやってきました。
12月21日の日曜日はアドベント第4主日です。アドベントクランツに4本のロウソクが灯されて、いよいよ近づいたクリスマスを待ち望む記念礼拝が捧げられました。


12月14日の日曜日、来春から東南アジアでの宣教の働きに就かれる予定の、F宣教師をお迎えしてデピュテーションの時を持ちました。東南アジア諸国で福音を伝える戦いと希望を証ししてくださいました。

デピュテーション後の交わり。最後は宣教師の先生のギターで主を賛美しました。感謝です。ご活躍をお祈りしています。
11月24-25日、日本バプテスト教会連合の予算総会のため、牧師は掛川へ行ってきました。
プログラムの中で、二人の宣教師の方が紹介されました。一人はフィリピンで、30年間カラガン語への聖書翻訳に携わってきたY宣教師。そしてもう一人は、これから遣わされる若い宣教師。イエスさまを伝えるために、文字通り人生を捧げて仕えていく姿は、感動的ですね。

私たちも共に祈っていきましょう。
11月2日(日)は、三郷教会の母教会である清瀬バプテスト教会の創立40周年記念礼拝に参加してきました。坂本博牧師、泉田昭牧師、教会開拓をともに担ったスコーグランド宣教師の特別メッセージと、宣教師ファミリーの特別賛美のなか、祝福された記念礼拝が捧げられました。


記念礼拝のあとは、祝いのパーティーです。あふれるばかりのご馳走をいただきながら、ともに交わりを深めてきました。

今年も恒例、10月12日(日)の午後、守谷バプテスト教会で秋の収穫感謝祭に参加しました。屋外作業に最適な薄曇りの天気で、主に感謝です。
守谷チャペルで感謝礼拝のあと、裏の畑で芋掘りです。


気持ちの良い汗をかいて教会にもどるとガーデンパーティーです。芋おこわ、焼き芋、芋入り豚汁。みんなおいしくて大満足です。神様の祝福を満喫した一日でした。
喜びを分かち合ってくださった、守谷教会の皆様に感謝します。交わりを深めてくださった石神井教会、真砂教会の皆様にも感謝です。

お土産には持ちきれないほどのお芋を頂戴しました。一週間ほど天日に干して、甘く熟成してから食べると、さらに美味しいそうです。
毎週火曜日に開いていた「聖書クラス」の集会を、来週から木曜日に移します。
いらっしゃる方はお間違えなく、どうぞよろしくおねがいします。
7月6日の日曜日、礼拝のあと
一人の兄弟(男性信徒のこと)のバプテスマ式をしました。
ハレルヤ! おめでとうございます!


12月23日(日)、午前中のクリスマス礼拝のあと、午後からは子どもクリスマス会をしました。おいしいお菓子やケーキを食べて、クリスマスの映画を見て、ゲームとビンゴで楽しく過ごしました。

11月11日(日)の礼拝式の後に、一人の姉妹の洗礼式がありました。

主イエス様との出会いを果たした喜びに輝いていらっしゃいました。
ほんとうにおめでとうございます。

10月7日の礼拝後、守谷バプテスト教会の収穫祭に合流しました。
穏やかな良い天気を、主に感謝!
はじめに、守谷のチャペルで収穫感謝礼拝をささげました。
からだが、神さまの与えてくださる豊かな食べ物で支えられているように、心にも神さまは「いのちのパン」であるイエス様をくださいました。感謝して受け取りましょうと、お勧めがありました。
感謝礼拝のあと、教会裏手の畑で、力いっぱい芋掘りを楽しみました。
教会学校の子どもたちも、無農薬の畑から現れるいろんなムシたちに歓声(悲鳴?)をあげながら、大きな芋をたくさん掘り出しました。
気持ちの良い汗をかいて、おなかが空いたそのあとは、教会にもどって焼き芋、スイートポテトに豚汁。
そのおいしかったこと。
準備してくださった守谷教会の皆さん、ありがとうございました。
5月最後の日曜日の午後、墓前礼拝がありました。
三郷教会が属している、日本バプテスト教会連合の東京地区が持っている墓地が、武蔵野霊園にあります。ここで毎年この時期に、「合同聖徒記念礼拝」として、記念会を持っています。
今年は三郷の大澤牧師が司会、清瀬教会の坂本牧師が納骨式と説教にあたりました。五月晴れの空の下、死の向こうに天の住まいを備えていてくださる神さまを確認させていただく機会となりました。感謝。
棕櫚の主日(パーム・サンデー)の前日に、ハンドベルとピアノによるコンサートがありました。35名ほどの来場者があり、感謝でした。演奏もすばらしかった。ありがとうございました。

おくればせながら、新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
エピファニー(主の公現日)を過ぎたので、教会ではクリスマスの飾りやイルミネーションを仕舞いました。この冬は暖かいせいでしょうか、教会のバラがまだ咲いています。

ローゼンドルフ シュパリースホープ

蔓性のシュネービッチェン
12月24日(日)の朝、クリスマス礼拝がありました。アドベントクランツに4本のロウソクが灯り、喜びをもってクリスマスをお迎えしました。礼拝の後、ささやかなお茶会を開いて、良い交わりの時となりました。

夜6時からはキャンドル・サービス。キャロルを心いっぱい歌います。「世界で最初のクリスマス」の映画を楽しんでから、皆でキャンドルを灯して、聖書を開きました。集会の後にはクリスマスの夕食会で喜びを分かち合いました。
アドベントに入ると、アドベント・クランツの四本のロウソクを灯していきます。主日(日曜)ごとに一本ずつ。四本のロウソクすべてに灯がともると、クリスマスがやってきます。

この時期になると、ヨースタイン・ゴルデルの『アドヴェント・カレンダー』など読み返したくなります。

昨日12月3日の日曜日からアドベントに入りました。神の子イエス・キリストの第一来臨を追憶する降誕祭(クリスマス)のための準備期間ですが、終末におけるキリストの第二来臨(再臨)の待望へと心を向ける期間でもあります。クリスマスの4つ前の主日から始まります。
アドベントにはいったので、教会の玄関前もライトアップしています。江戸川の堤防からもよく見えます。

10月15日(日)の礼拝後、守谷バプテスト教会に行って、教会の畑で芋掘り大会に参加してきました。
おだやかに晴れ上がって、風さわやかな芋掘り日和。はじめに感謝のお祈りを捧げます。畑の脇にしつらえた天幕の下、守谷教会で用意してくださった美味しいおにぎりと豚汁で腹ごしらえの後、にぎやかに芋掘りを楽しみました。
守谷、真砂、三郷の三教会の仲間が集まって、楽しい交わりの時となりました。準備してくださった守谷教会の皆さん、本当にありがとうございました!

10月14日(土)の午後、ハンドベルとピアノのコンサートがありました。40名以上の方がいらっしゃって(満席!)、すばらしい演奏とお話に耳を傾けました。クリノン・ハンドベルクワイアの皆さん、ピアノの石川和男さん、ありがとうございました。

ときどき教会の仲間で、聖書的映画の鑑賞会をしています。先月は「クォ・ヴァディス(1951年版)」を見ましたが、なかなか良い作品でした(著作権が50年で切れるのか、500円で新品のDVDを売っていた)。
前半の山場は、ローマの町外れの廃墟で持たれるクリスチャンの集会です。なんと司会者が使徒パウロ、説教者が使徒ペテロというすばらしさ。このペテロの伝道メッセージが映画とはいえ、なかなか聞かせます。
後半では、ローマの大火の冤罪で捕らえられたクリスチャンたちが、真犯人であるネロの手により殉教していく場面ですね。身の潔白と天国の希望を、神への賛美として歌いながら召されていく信徒たち。この世の力に対する、永遠なる神の国の勝利が描かれて感動的です。
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日曜日の礼拝のあと、音楽とコーヒーとお菓子をいただきながら交わりの時を持っています。礼拝堂に音楽を流すスピーカーがなかったので、自作してみました。
ちなみにお手本にしたのは、タイムドメインという会社で作っている「Yoshii9」という、アンプとスピーカーのセットでなんと定価315,000円です。じつは教会のすぐ近くにこの会社の南流山試聴室があって、一度出かけて聞かせていただいたところ、とても良い音でした。
といっておいそれと購入できる値段ではありません。さいわいタイムドメイン社のHP等にその独特な設計についてかなり詳しく書かれていたので、それを頼りに牧師の休日の月曜大工で、はじめてのスピーカー自作にチャレンジしてみました。安い材料費でもそこそこ良い音で鳴っています。いい雰囲気のティータイムの助けになることでしょう。
8月4~6日にかけて、日本バプテスト教会連合の東京地区のキャンプに行ってきました。今年は秩父の農園ホテル。牧師は5日の「朝のみことば」の時間を担当、メッセージさせていただきました。
6日の日曜日は三郷でも礼拝があるので、牧師一家は5日の午後に早帰りしてきましたが、帰りがけに、秩父駅をSL(パレオ・エクスプレス号)が通ると聞いて、ホームまで見に行きました。間近で見る本物の蒸気機関車C58型は迫力十分。家族そろって手を振り手を振り、大喜びで見送りました。



7月16日の礼拝後に洗礼式がありました。二人のご婦人が、信仰告白してバプテスマをお受けになりました。本当におめでとうございます。
7月2日(日)には、日本CCC(Campus Crusade for Christ)のスタッフ大柿敦さんをお迎えして、ご一緒に礼拝と証と交わりの時を持つことができたことを感謝しています。
日本CCCの活動は、こちらで紹介されています。ダ・ヴィンチ・コードについても、特設サイトによく整理してありますので、興味のある方はどうぞこちらをごらんください。